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【  2020年04月  】 

泡沫短歌 雪の花

泡沫短歌

2020.04.26 (Sun)

 なんじゃもんじゃ(ヒトツバタゴ)の花 2020年4月22日 静岡市葵区城北公園にて風にのり うらうらたなびく 雪の花 今を盛りと 蒼穹に舞う 瑠紫闇風の強い日でした木が大きく揺れていましたところが桜と同じでこの花も咲き始めから満開時まではどれだけ風に揺れようとも散りません優雅に蒼穹を舞いますかくありたいと願いながら弱い私はすぐへこみます(苦笑)※泡沫(うたかた)短歌とは泡の如く消えてしまう取るに足りな...全文を読む

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確信犯のくせにいざとなると弱気になる女

日々徒然

2020.04.23 (Thu)

 昨日と本日写真ブログEtudeにて更新した遊木の森でのことです。いつもはほとんど人がいないのですが、一昨日は親子連れさんたちで賑わっていました。それで小高い山を越えて谷戸ゾーンというところでワンコ達を遊ばせたのですが、さてその帰り、「またあの山を越えるのはねえ(汗)」ということになり、そのまま谷戸側の出口を目指すことになりました。ただこちら側は封鎖されていて門ががっちり閉っていたことを夫さんが知ってい...全文を読む

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泡沫短歌 夢見草

泡沫短歌

2020.04.19 (Sun)

 雨の日のさくら 2017年4月 図書館帰りの遊歩道にて撮影 3年前の写真ですが・・・夢見草 君の面影 風に揺れ 見上げる吾に 花唇(かしん)ひとひら 瑠紫闇3年前に撮影した写真と短歌写真も短歌も進歩なし(笑)雨の日は何故かセンチになり日頃忘れている人を想い出したりします「忘れないで」 とひとひらの花びらが語りかけているようでした※泡沫(うたかた)短歌とは泡の如く消えてしまう取るに足りない短歌のこと私の...全文を読む

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私の写真が進歩しないのは・・・

日々徒然

2020.04.17 (Fri)

 2008年4月 駿府城公園前にあるビルの窓に映った桜を撮影した何気に好きな写真です今だったらもう少し構図を考えるかもしれませんがきっと何も考えず素直に撮ったのでしょう(笑)本日は本館・別館の写真ブログEtudeとMonochromeはお休みしました。まだワンコ達と散歩した時の写真が残ってはいるのですが・・・最低週1くらいで休みたいと思っていますので開店休業中です。写真ブログの別館でもあるモノクロ写真館Monochrome...全文を読む

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デマ情報を簡単に信じてしまうヒトたち

日々徒然

2020.04.13 (Mon)

 今年は桜の季節が短かったような・・・来年はゆっくり楽しみたいです~本館Etudeは写真メインのブログですので、出来るだけ日常のあれこれ(特に怒りや落ちこんじゃったりという負の感情)は書きたくないと思っています。どちらかと言うと私自身が現実逃避出来るところにしておきたいのです。以前は、こちらで更新している下手な短歌等も含めててんこ盛りにしていたのですが、なんでもかんでも詰め込んでごちゃごちゃになっていま...全文を読む

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いつもと変わらない日々 & 「飛んでイスタンブール」

日々徒然

2020.04.10 (Fri)

 音楽が煩い方は↓ 動画を止めてくださませ飛んでイスタンブール 庄野真代イスタンブールに飛んでゆきたい(爆)なにゆえイスタンブールかは本文で・・・こちらでも新型コロナウィルスの感染者が出ていますが(4月10日午後4時現在37名)、緊急事態宣言は出されていません。とはいえ随分前から必要のない外出は控えています、というか元々あまり外出しないので・・・スマホ教室(生徒さん3名 笑)および友人とのランチは2...全文を読む

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泡沫短歌 夕桜

泡沫短歌

2020.04.06 (Mon)

 夕桜 2008年4月2日駿府城公園内堀にて撮影 12年以上も前の写真ですが・・・夕桜 散り際近く 風に舞う 名残りのかほり 彼方(かなた)へとどけ 瑠紫闇高校が駿府城公園の外堀にあり毎日公園を通り通学していました徒歩だったり自転車だったりよく覚えていませんがその頃は桜にそれほど興味がなかったような・・・春になるといつもの景色として観ていたように思います今は毎年心待ちにしていますこれが年をとったというこ...全文を読む

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泡沫短歌 春の夢

泡沫短歌

2020.04.03 (Fri)

 犬たんぽの中でぬくぬくと・・・セイラさん(左)と木雪サン(右)春の夢 覚めて隣りの 寝息きき 抱き寄せる君の 胸のあたたかさ 瑠紫闇またまた艶っぽく詠ってみましたなあんちゃって抱き寄せたのはワンコです(笑)いつも一緒に寝ていますから明け方冷え込んで夢の中から覚めるとすぴーと木雪サンの寝息いつもは木雪サン私の足元で寝ているのですが寒くなると頭突きしながら布団の中に入ってきますそんな木雪サンに気がついて思...全文を読む

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 瑠紫闇 (るしあん)

Author: 瑠紫闇 (るしあん)

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